1:きつねうどん ★2019/06/10(月) 12:24:51.07 ID:CAP_USER.net


江戸時代、貴重な繭がねずみにかじられないように猫が飼われていたという(写真/ゲッティイメージズ)

 ペットフード協会発表の「平成30年全国犬猫飼育実態調査」によると、現在、猫の推定飼育頭数は約964万9000匹で、2年連続で犬を上回るなど、日本は今、猫ブームだ。しかしこうしたブーム、実は平安時代や江戸時代にも起こっていたのだという。猫ブームの歴史を振り返る。

 最初の猫ブームは、今から約1200年前の平安時代に遡る。近年の研究結果から、猫は弥生時代には日本にいたことが判明しているが、平安時代ではまだまだ希少動物だった。そのため、物珍しさから、上流階級の間で猫を飼うのが流行ったという。

(中略)

 長く人間と暮らしてきた猫。今は家族の一員として迎えられているのも当然のことなのかもしれない。

※女性セブン2019年6月13日号


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6:Ψ2019/06/10(月) 12:49:10.44 ID:fJXwY6gJ.net
我が家の猫♀もよく捕まえてくれて助かるけど、捕まえたネズミの死骸をいつも目立つ所に放置するから
見つける度に本当に滅入る。本人に悪気は無くて寧ろ有能さをアピールしてたり、プレゼントの意味だったり
するらしいから見つけた時は頭を撫でてやるけどなんだかなあってのが本心。

7:名無し募集中。。。2019/06/10(月) 13:15:44.46 ID:BL+dFVs0.net
江戸時代猫なんて爆発的に増えそうなんだけどなんで増えないんだ



引用元:ねずみ取り上手な猫は50万円で売られていた、馬の5倍
http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/liveplus/1560137091